あなたの会社が発展をするには、信頼される存在でなければなりません。
その信頼を裏付ける大切なものが、適切な監査です。
企業の信頼性を高めるものとして、その財務内容の開示度、透明性が挙げられます。
過去にも、粉飾決算の発覚などにより、その社会的信用を落とす企業がいくつもありました。多くの場合は一社だけの損失に収まらず、場合によっては国全体の経済、国際社会にまで影響を及ぼすことにも繋がります。
当事務所は、環境の変化や時代のニーズなどに有効に対応できる効率的な監査手法を開発・実施することで、お客様と社会に貢献しております。
当事務所では、次の監査を承っております。
法定監査
法定監査とは、株式会社法や証券取引法に基づいて行う監査のことです。具体的には、証券取引法監査や会社法監査・学校法人監査等を行います。
任意監査
任意監査とは、法定監査以外のものを指します。公益法人や医療法人、社会福祉法人の監査、中小企業の株式公開準備監査などを行います。お客様のニーズにあったお手伝い=監査に務めております。
監査を義務付けられている団体
法律などで監査が義務付けられているのは次のような団体です。
- 上場企業
- 会計監査人設置会社
- 学校法人
- 労働組合
- 政党
- 独立行政法人



